眞子さまは小室圭の母親の借金トラブルで婚約破棄?噂や真相を追跡!

2017年には眞子さまと小室圭さんの婚約内定が発表されていて、日本全体で祝福ムードになっていたわけですが、2018年の2月に突如、2020年までの結婚を延期するという発表がありました。

これは一体どういうことなのか、結婚を延期するということは何らかの重大な問題が発生したというのが大方の予想だと思うんだけど、今日はその真相は探っていきたいと思います。

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小室圭の母親の借金トラブルで婚約破棄?

2019年の天皇陛下の退位やその他の行事で忙しく、結婚準備に時間が足りないことが理由とされていますが、それだけではないでしょう。

週刊女性が小室圭さんの母親の金銭トラブルを報じていて、宮内庁はそれを否定しているもの、それが原因ではないかと予想される。

小室圭のプロフィール

小室圭さんの母親のトラブルに移る前にまずは小室けいさんのプロフィールを見てみよう。

実はここに今回の金銭トラブルに関わるヒントが隠されているからね。

小室圭(こむろけい)

出身 神奈川県横浜市
趣味・バイオリン、スキー、料理
最終学歴 ICU国際基督教大学

小室圭さんの母親は教育熱心の方だったようで、幼少期はバイオリンを習わせたりとかなり教育や習い事には力を入れていたみたいですね。

で、小学校は国立音大付属の小学校、中学、高校は何と学費が年間200万かかるインターナショナルスクールへ通っている。

かなり裕福な家庭だったみたいだが、小室圭さんは父親を小さい頃に亡くされていて、母子家庭で育っている。

ただ、生活が厳しいからといって進学を諦めたり、学費が安い公立校へ通うことはしていないところでも教育に力を入れたかったんだろうと思います。

インターナショナルスクールは学費は年間200万かかるわけだし、大学はICUなので、これも学費はかなり高額、だいたい年間160万円とも言われて他の私立大学よりも高額ですからね。

だから学生時代は小室圭さんはバイトをしたりお母さんも働きに出て、学費や生活費を工面しいたみたいだけど、それで足りるのかという疑問も湧いてくる。

小室圭の母親の彼氏Bの存在

で、そこで登場するのが、小室圭さんの母親の彼氏Bの存在。これは『週刊文春』と『週刊新潮』』が報じていることですが、

小室圭さんの母親はジュエリーの彫金師であるA氏という彼氏がいたらしいのだが、その彼氏と破局後に、外資系企業の商社マンであるB氏と交際をスタートさせたと言われています。

で!!

そのB氏とは婚約もしてたらしく、400万円ほどの資金援助も受けていたんだとか。

ICUの学費はさすが小室圭さんというべきかもしれないが、奨学金の制度の審査が通り、授業料はかからなかったみたいですが、

小室圭さんのアメリカ留学やの費用(200万と言われている)やアナウンススクールの費用、日々の生活費などでBさんからは400万円以上のお金を貸していたのだとか。

でも小室圭さんの母親はB氏に対してお金の話ししかなくなりB氏の気持ちも冷めていった。

レストラン事件!!

B氏が完全に冷めてしまったというのがレストランでの出来事、小室圭さんお20歳前後の誕生日を新橋の高級レストランでお祝いしたみたいなのですが、その翌年の誕生日は

違うレストランでお祝いをする予定だったそうです。

しかし、小室圭さんお母親が『あの新橋のレストランじゃなきゃ意味がない!』といいって急遽レストランを変更。すでに別のレストランを予約しているにもかかわらず予約を変更し、

しかも会計はこのBさん持ち。

この出来事で気持ちが完全に冷ためたとと。

この出来事でB氏との婚約も破棄なり、400万円の返金を求めたものの、もらったものだから、返金はしないと小室さんサイドは否定されたと報じている。

弁護士に相談したりもしたそうだが、借用書を交わしていなかったこともあり、

裁判で勝つのは、難しいという結論に至ったと報じられていますね。

小室家韓国人説もあるの?

もう1つ噂として言われているのが、小室圭さんお母親が韓国人なんじゃないか?と言われていること。。

何も確証もない話で都市伝説的なノリで聞いて欲しいんですけど、もしそうなら、婚約破棄の理由にはなりますよね。

皇族に日本人以外の血が入るのは困るわけですから。

で、何でそんな噂があるのかというと、発端となったのはイスラエルのニュースで紹介された時に、

Kim Komuro

と記載されたことだと言われています。

ただ、これは1箇所だけで、他の部分は「Kei Komuro」になっているらしいので単に誤植だったと言われていますが、何か腑に落ちないと疑問の声が上がっているのも事実ですね。

まあ確証がない話ですが、

他にも圭さんが通っていたインターナショナルスクールは韓国人が多く在籍してるとも言われていて、そういう部分がこの噂話しに拍車をかけているんでしょう。

本当に破綻になってしまうのか?

宮内庁は結婚の延期について週刊誌の報道を否定してますが、2017年12月に『週刊女性』が報じて以来眞子さまは引きこもりがちになったとも言われています。

小室圭さんの母親の問題についてほとんど知らなかったみたいですね。

結婚するなら、そのあたりの問題をきちんと共有しておくべきだとは思いますが、そういうすれ違いもあるのかもしれません。

今更破綻ということはないでしょうがいくら皇族の身分があるとはいえ人間ですので、幸せな結婚生活を送って欲しいものですね。

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